大阪・梅田|20代女性 症例
【大阪・20代のクマ取り】
脂肪注入なし。4Dクマ取り®術の
術直後・3日後・3ヶ月後
こんにちは。アエルクリニック理事長、クマ取りファンタジスタの和倉隆造です。
大阪梅田院でも、20代の方から「若いのにクマ取りって早いですか?」とよく聞かれます。
結論から言いますね。年齢で決めません。 目の下のふくらみが影を作っているなら、20代でも悩みは本物です。今回の症例は、脂肪注入なし。4Dクマ取り®術だけで経過を見ています。
今回のポイント
20代のクマ取りは、ただ脂肪を取る話ではありません。
内側・中央・外側のふくらみ、ティアトラフ、目元全体のバランスを見ながら、必要なところだけを整える。これが4Dクマ取り®術です。
目次
- 20代でもクマ取りを考える理由
- 今回、脂肪注入をしなかった理由
- 症例写真:術前・直後・3日後・3ヶ月後
- 大阪で20代のクマ取りを考えている方へ
1. 20代でもクマ取りを考える理由
20代の目の下の悩みは、寝不足やスマホだけで説明できないことがあります。もともとの骨格、眼窩脂肪のふくらみ、目の下に落ちる影。ここが重なると、メイクをしても「疲れて見える」「写真でクマが気になる」となります。
若いから待つ、年齢を重ねたらやる。そんな単純な話ではありません。大事なのは、皮膚の余りがどれくらいあるか、ふくらみがどこにあるか、凹みがどこまで出ているかです。
2. 今回、脂肪注入をしなかった理由
脂肪注入が必要な症例もあります。ただ、全員に必要なわけではありません。
今回のように、目袋のふくらみが影の主な原因になっている場合は、まずそのふくらみをどう整えるかがポイントです。アエルクリニックでは、内側・中央だけで終わらせず、外側眼窩脂肪まで見て、取り方・量・バランスを細かく調整します。
和倉先生の考え方
「脂肪を取るだけ」ではありません。目の下の影がどこから始まって、どこで終わるのか。外側まで含めてデザインする。だから4Dクマ取り®術なんです。
3. 症例写真で見る、術前から3ヶ月後まで
写真はすべて、正面 → 斜め → 反対側斜めの順に並べています。正面だけ良く見えても意味がありません。斜めからの立体感まで見てください。
術前
正面から見ても、斜めから見ても、目の下のふくらみとその下の影がつながって見えます。20代でも、こういうタイプは寝不足だけの問題ではありません。
術直後
まず、術直後です。ここで完成を判断するわけではありません。手術直後は腫れや赤みが出ますし、左右の見え方にも一時的な差が出ることがあります。
術後3日
そして3日後です。この時期はまだ腫れや内出血が残っていて当たり前。むしろ、術後3日だけを見て「失敗かも」と決めないことが大事です。経過には個人差があります。
術後3ヶ月
3ヶ月後です。早期の腫れが落ち着き、目袋のふくらみと影のつながりが目立ちにくくなっています。正面だけでなく、斜めからも見てください。外側まで含めて、目元全体がすっきりしているかを確認しています。
4. 大阪で、20代のクマ取りを考えている方へ
「まだ20代だから」と我慢している方、結構多いです。でも、原因が眼窩脂肪のふくらみなら、スキンケアやコンシーラーだけでは限界があります。
もちろん、全員が手術の適応ではありません。茶クマや青クマが中心なら、別のアプローチが必要なこともあります。だから、まず診ます。大阪・梅田で目の下の影やふくらみが気になる20代の方は、一度ご相談ください。
よくある質問|大阪・20代のクマ取り
施術情報
| 施術名 | 4Dクマ取り®術 |
|---|---|
| 対象 | 20代女性 |
| 術後経過 | 術直後/術後3日/術後3ヶ月 |
| 主なリスク・副作用 | 腫れ、内出血、痛み、結膜のむくみ、左右差、凹凸感、感染など。程度・期間には個人差があります。 |
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